技術賞 受賞者

2021年(第22回) 原田 陽(北海道立総合研究機構)
「新たな地域資源の菌床栽培への活用と機能性成分活用の技術開発」
2020年(第21回) (該当なし)
2019年(第20回) (該当なし)
2018年(第19回) 増野和彦(長野県林業総合センター)
「里山地域の食用きのこ生産に寄与する栽培技術の開発」
2017年(第18回) (該当なし)
2016年(第17回) 浜屋忠生・栗原昭一・溝口将也(株式会社リコム)
「キノコキトサンを利用した機能性表示食品原料の開発」
2015年(第16回) 野崎正博・宮北 渉・川口信久(一正蒲鉾株式会社)
「新規マイタケ品種の育種と機能性食品開発の試み」
2014年(第15回) (該当なし)
2013年(第14回) 市村昌紀・三原 聡・小根澤秀人(中野市農業協同組合)
「エノキタケにおける液体種菌大量培養技術の確立」
2012年(第13回) 吉本博明(マッシュ・テック株式会社)
「ヒメマツタケの資源循環型栽培技術の確立」
2011年(第12回) 金子周平(福岡県森林林業技術センター)
「きのこ栽培における新技術および新品種の開発」
2010年(第11回) 鷲見 亮・森 伸夫(株式会社日健総本社 田中記念研究所)
「きのこと微細藻類を融合した機能性食品の開発」
2009年(第10回) (該当なし)
2008年(第9回) 川出光生・原田栄津子(株式会社岩出菌学研究所)
「南米産食用きのこ類の人工栽培とその機能性」
2007年(第8回) 中村友幸(株式会社アイ・ビー・アイ 応用キノコ研究所)
「担子菌キノコ菌糸体における機能性と製品化」
2006年(第7回) 河西忠衛(株式会社秋山種菌研究所)
「シイタケ簡易栽培法の開発と技術指導」
2005年(第6回) 郡山賢一・木村栄一・鴫原 隆(株式会社キノックス)
「ナメコ高速栽培技術および菌株維持技術の開発」
2004年(第5回) 北島良信(大木町きのこ種菌センター利用組合)
「農家によるきのこ種菌センター運営と新品種開発」
2003年(第4回) 清水 豊・森 裕美(森産業株式会社)
「食用きのこの品種育成および栽培技術の普及」
2002年(第3回) 水野正幸・小松茂樹・稲富 聡(ホクト株式会社)
「食用きのこの新品種開発」
2001年(第2回) 大平喜信(株式会社雪国まいたけ)
「マイタケ大量栽培技術の開発」
2000年(第1回) 鮎澤澄夫・枝克昌・井上貞行(株式会社北研・食用菌類研究所)
「新しいたけ菌床栽培技術-経営を重視した上面栽培方法-」